
「STATE OF THE REGION(SOTR:アジア太平洋地域の現況報告)2008-2009」プレスリリース
ペルーのリマで開催されたAPEC首脳会議(2008年11月22,23日)に合わせ、APECプロセスへの効果的な参加を目的として、有識者アンケートおよびアジア太平洋地域の経済予測の結果を公表したもの。太平洋地域と太平洋協力に影響を与える課題に関する分析・政策提言を内容とするPECCの中心的活動である(今回で第3回目)。
経済予測はPECCのプロジェクトの一つである太平洋経済展望(PEO)予測専門家パネルが中心となって取りまとめており、日本予測については、太平洋経済展望(PEO)日本委員会の短期予測部門主査の稲田義久・甲南大学教授が作成している。
・太平洋経済協力会議「太平洋地域の現況2008-2009」(2008.11.19(現地時間)ペルー・リマにて発表)に見る
域内経済の見方
・プレスリリース有識者アンケート(要約版)
・プレスリリース有識者アンケート(要約版)(抄訳)
・有識者アンケート
・プレスリリースPECC経済予測(要約版)
・プレスリリースPECC経済予測(要約版)(抄訳)
・PECC経済予測
・プレスリリース_アジア太平洋地域における経済統合複合指数(要約版)
・アジア太平洋地域における経済統合複合指数