
本ディスカッションペーパーは、当研究所の研究会における議論等から生まれた学術的成果です。広く皆様からご意見を頂戴し、今後さらに研究や議論を深めていくことを目的として、ここに公開いたします。
なお、本内容は執筆者の責任によるものであり、当研究所の公式見解を示すものではありません。
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| No. | 執筆者 | DATE |
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No.22 |
日本経済財政中期モデルの開発:財政の持続可能性のシミュレーション分析 入江啓彰(関西社会経済研究所 リサーチフェロー) |
2011年6月 |
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No.21 |
消費税率引き上げパスに関するシミュレーション分析 清水玄彦 |
2010年11月 |
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No.20 |
近年のデフレーションに関する考察 井田大輔 |
2010年9月 |
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No.19 |
税制改革による格差是正策の検討 鈴木善充 |
2010年7月 |
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No.18 |
全国5地域経済モデルの開発 入江啓彰 |
2009年12月 |
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No.17 |
消費税における益税の推計 呉 善充 |
2009年11月 |
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No.16 |
消費税の逆進性と複数税率化 橋本恭之 |
2009年9月 |
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No.15 |
関西経済予測モデルの開発と応用 入江啓彰 |
2009年7月 |
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No.14 |
基礎年金保険料の税方式化について 呉 善充 |
2009年4月 |
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No.13 |
法人課税と設備投資 前川聡子、真鍋雅史 |
2008年4月 |
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No.12 |
税制の再分配効果について 呉 善充 |
2008年4月 |
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No.11 |
地域間格差是正のための税源交換と交付税制度の整合性 赤井伸郎 |
2008年4月 |
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No.10 |
リピーター観光客育成に向けた観光プロモーション策 岡村 薫、福重元嗣 |
2007年11月 |
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No.9 |
地方公務員人件費はどこまで減らせるのか-コーホート要因法に基づく定員管理シミュレーション分析- 小川 亮、北浦義朗 |
2007年10月 |
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No.8 |
国民健康保険料(税)の水平的不平等性 北浦義朗 |
2007年10月 |
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No.7 |
歳出・歳入一体改革が地方財政に与える影響 武者加苗、北浦義朗 |
2007年7月 |
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No.6 |
骨太方針2006における歳出・歳入一体改革のマクロ的評価 前川聡子 |
2007年1月 |
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No.5 |
公務員人件費はどこまで減らせるのか-コーホート要因法に基づくシミュレーション分析- 小川 亮、北浦義朗 |
2007年1月 |
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No.4 |
小泉構造改革における公共事業費の削減とその評価 呉 善充 |
2007年1月 |
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No.3 |
多世代重複ライフサイクル一般均衡モデルによる2004年年金改革の分析 北浦義朗、木村 真 |
2007年1月 |
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No.2 |
1990年代の所得税・消費税改革の厚生評価 小川 亮、北浦義朗 |
2006年9月 |
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No.1 |
年金制度の一元化に関するシミュレーション 川瀬晃弘、北浦義朗、木村 真 |
2006年3月 |
お問合せ先:財団法人 関西社会経済研究所 ディスカッションペーパー担当
TEL:06−6441−0550 FAX:06−6441−5760
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